まず音だけを流して「何て言った?」を予測 → そのあと教科書のスクリプトを見せます。
スクリーンに音だけ。「今、何て言った?」と問いかける。
意味ではなく「何て言ったか(音・言葉)」を子どもに予測させる。
ここで教科書の英語スクリプトを投影。「こう発音するんだよ」。
「ゆっくり」で流して、少し遅れて真似する=初めて音に出会う。